『騎手と種牡馬の相性、パート2』嶋原崇

 

先々週アップした

騎手と種牡馬の相性の続編をリクエスト頂きましたので、

2022年リーディングジョッキー6位~10位の騎手と種牡馬の相性を

検証しました。

 

パート1は下記からご覧ください。

 

『騎手と種牡馬の相性』嶋原崇

 

 

第6位 岩田望来騎手

 

 

第7位 福永騎手

引退の為、割愛します。

 

第8位 坂井瑠星騎手

 

 

 

第9位 吉田隼人騎手

 

 

 

第10位 鮫島騎手

 

 

以上です。

 

騎手も馬も生き物です。

 

相性だけでなく、

産駒のクセを見抜いて好走に至るケースは間違いなくあるでしょう。

 

なかなか、ピックアップされにくいデータです。

ぜひ、今週も活用してみてください。

 

投稿者プロフィール

嶋原崇
嶋原崇
統計データに精通する仕事人
競馬統計新聞の敏腕編集長。2020年に年間プラス収支を達成して、そこから連続プラス収支継続中。期待値が高い馬券を狙うスタイルで、徹底的に回収率にこだわる仕事人。

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競馬は(馬7:騎手3)と言われているのをご存じでしょうか?
レースの結果は、馬の実力が7割で、騎手の実力が3割という意味。
しかし3221勝中、リーディング30位までの30名で、2213勝を独占。
確率にすると68%になります。
残りの100名ほどの騎手で、残りの32%の勝ち星を分け合っている。
さすがに(馬3:騎手7)とまでは言いませんが、
(馬5:騎手5)
現代の競馬は、これくらいの比率で成り立っているケースもあります。
馬の能力が足りない部分を、騎手がフォロー。
状況が目まぐるしく変化する競馬のレースでは、騎手の能力は重要なのです。
これについては、あなたも否定することが出来ないでしょう。
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